痴漢待ち合わせ

 利用している出会い系の投稿を何気なく見ていた時のことです。
“痴漢”という言葉が目に飛び込んできたのです。
瞬間、はっとしてしまいました。
普通だったら、痴漢なんて最低だって思ってしまうもの。
女にとって、こんな迷惑な行為は他にはありません。
卑劣極まりない行為なのです。
だけどプレイとしてしたいと書かれていたのです。
そんなプレイが存在しているの?
途端に、興味が頭をもたげてきたのでした。
見知らぬ人に勝手に触られることは腹立たしい。
だけど、合意の上でだったら、楽しめてしまえるのでは?
ハレンチだからこその興奮。
思わず、痴漢待ち合わせ希望の男性にメールを送ってしまったのでした。

 痴漢待ち合わせ希望者の方と、無事にメール交換が始まりました。
お互い納得だったら合意ですから犯罪にはならない。
周囲にバレないようにこっそりするスリルも味わえる。
Twitterの痴漢
こんな話をされて、さらに興味を強めてしまった私。
出社のときでも仕事帰りでも、どちらでも構わないと言われたこと。
なかなか決心がつかなかった私に対して、痴漢待ち合わせ希望の男性は、気持ちが落ち着くまでは慌てなくていいからと言ってくれました。

 1週間ほど悩みまくってしまいました。
それでも、痴漢待ち合わせで触られるなんて、凄く卑猥です。
エロチックです。
味わってみたい気持ちを強めて、男性に再び連絡をしてしまいました。

 通話もして、行為に及ぶ前には、しっかりと顔を合わせて会話もする。
一緒に電車に乗ることで話が一致し、仕事帰りに触ってもらうことに。
満員電車の中で体を密着させ、お尻を触られました。
さらに大胆な行動に。
スカートに手を入れられて、パンツの上から触られてしまう。
いつの間にか、手が前の方にまで回って、クリの近辺を刺激され私の気分は激しく乱れました。
随分と長い間触られていたような気がします。
我慢ができなくなってしまった私。
それを察したかのように、彼は電車を降りて公衆トイレに駆け込む。
2人きりになった公衆トイレで、立ちバックで挿入を・・・。
めくるめく快楽が、本当にそこにあったのです。
イメージプレイ
痴漢掲示板

プチ援掲示板

 プチ援掲示板は、フランクに利用出来るためありがたいものと考えていました。
なんと言っても、利用料金は不要です。
また登録する必要すらありません。
誰もが自由に投稿したり、投稿にメールを送ることが出来るのです。
だからこそ、プチ援掲示板は賑わっているのだと考えていました。

 低価格で快楽を得られるプチ援に、興味を持たない男はいないでしょう。
風俗よりも、援助交際よりも格安なのです。
フェラだけという括りはあるものの、女の子の口で気持ちよくして貰えるのです。
誰もが求めてしまうものではないでしょうか?
35歳、既婚の自分もやはり、別の女の子との繋がりを持ちたいという気持ちがありました。
セックスしてしまうと浮気になるでしょうが、プチ援はフェラだけ。
ちょっとした接触です。
このちょっとした接触だけでも大きな興奮が得られます。
だからこそ、プチ援掲示板の利用を前向きに考えるようになっていました。

 プチ援掲示板の投稿にメール。
返事は、とても早く受け取れます。
凄いな、やっぱりやっている女の子が多いんだな、返事が早いんだから相手はかなり本格的に望んでいるんだなと感じました。
フェラ友
メールをくれたのは19歳の女子大生です。
ピチピチの女の子からの返事です。
テンションを上げないわけがないのです。
初めてプチ援の関係を作るので、しかしドタキャンをされることが殆んどで、保証が欲しいと言うのです。
保証はアマゾンギフト券。
先払いで2万円分出せば、当日そのお金を返却して、フェラをずっと続けたいという提案が書かれていました。
これは素晴らしいと感じました。
無料でフェラしてくれる関係を作れる。
相手も興奮すればホテルでの関係も夢ではないかもしれない。
先払いを承知してしまったのです。

 本当にバカだったと思うんです。
相手が誰かも分らないのに、ギフト券の番号を教えてしまったのですから。
当たり前のように連絡が取れなくなりました。
こういう状況で改めて気が付くことが、ギフト券詐欺という言葉。
なんでもっと早く思い出せないのかと、悔やむばかりでした。
お金をください
パトロン募集

クリ責め

最初は遊びだったんだよ。
俺、結婚してるけど、妻とも全然仲良くて、週に二回はセックスしてるし。
だけど、ちょっと遊び心で、浮気しちゃったんだよね~。
ほら、他の女の体って知りたいじゃん、純粋に。そういう、別に悪意がある浮気ではなかったわけ。
で、その浮気相手なんだけどさ、俺のクリ責めに参っちゃって(笑)
俺、そんなクリ責めのテクがあるわけじゃないんだよ?
なのに、アッハンアッハン感じちゃって、もう俺なしでは生きられないとまで言うの。
そう言われちゃうと、またクリ責めしてやろうって気にもなっちゃうだろ。
それで、なんか浮気相手に俺の方がハマっちゃって。
もう半年くらい付き合ってる。
妻は何も気付いてないっぽい。相変わらず、週に二回はセックスするし。
クリ責め
妻とのセックスには何の問題もないよ。クリ責めっていうか、まぁ、普通にしてやるけど、別に俺のクリ責めに心底参ってるってわけじゃなさそう。
浮気相手の方が感度がいいのかもな。
何気ない俺のテクで、そんなに気持ち良くなってくれるんだったら、こっちもやりがいがあるじゃん?
それで、浮気相手のことを愛してるとか、浮気相手と一緒になりたいから妻と離婚したいとかそんな気は全くないけど、浮気相手と別れる気もないわけ。
俺の大したことのないクリ責め程度で喜んでくれるならって感じ?
よっぽど男に飢えてたのかな、、、なんて思うけど、結構モテそうな感じだし、そもそも向こうから誘ってきたし。
男慣れはしてそうだけどな。
俺のクリ責めがよっぽど良かったんだよ。
クリ勃起
クリ肥大

お金が欲しいけどセックスしたくない

お金が欲しいけどセックスしたくない時は、出会い系で「食事だけ」とか「デートだけ」みたいな感じで書き込みするんだけど、それでもやっぱり男性の中にはその先を期待してる人がいるよね。
例えば、お金が欲しいけどセックスしたくない時って生理の時とか、おなか痛いとか肌の調子が悪いとか、色々あるじゃない?
私も、食生活が乱れると、お尻にオデキができちゃうんだよね。そういう時は、セックスしたくない。
それで、デートだけとかお茶だけ、みたいな感じで出会い系でお金もらおうとしてるわけなんだけど。
たいていの人は「○○ちゃんみたいな可愛い子が来てくれてありがとう~」って喜んでくれるし、お金が欲しいけどセックスしたくないという気持ちを理解してくれる。
だけど、たまーに「その程度のレベルでセックスしたくないとかふざけてんの?」という態度の人もいる。
パトロンの意味が分からなかった私に友人からの爆弾発言
この両者の違いって紙一重なんだよね。
お金が欲しいけどセックスしたくないという気持ちをちゃんと理解してるのは、実は後者。
セックスしたくないというこちらの意思を尊重してくれてるのは実は後者だったりするの。
前者は褒めて、立ててやれば、女は簡単に気が変わるって舐めてる男が多いんだよね~。
お金が欲しいけどセックスしたくない、それを正面から受け止めて対応しようとしてるのは、後者の方なんだよ。
最初はそれに気付かなくて、意地の悪い男もいるなと思ったけど、よくよく付き合ってみると、「セックスする気のない女を口説く時間と労力がもったいない」という非常に合理的な人種であることが分かるわけ。
デブ専のパパとデート
パパ募集掲示板

プチ援

プチ援の仕事をしようと思ったけど、土壇場で逃げ出したことがある。
知り合いの知り合いみたいな人から、プチ援紹介されたんだけど、その知り合い、私のことを勘違いしてたみたいで・・・
つまり、個人で援交してるような子だと思いこんでたみたいなんだよね。
それで「仕事紹介してあげる」みたいなこと言われて、何度か会って、それでプチ援紹介されたんだけど・・・
面接みたいなの受けて、それでプチ援って分かってたけど、なんかハッキリ断れなくてさ。
それで実際お客さんのところに派遣されたんだけど、やっぱり土壇場で怖くなって逃げ出したの。
もう怖かったよぉ。
ヤクザ絡みだったらどうしようって、一週間くらいは家に閉じこもってた(笑)
プチ援助交際
ほとぼりが冷めてから、その仲介した人に連絡して「実は、プチ援だったから逃げてきた」って報告したら、笑われた。
「いいよいいよ、向こうもそういうの慣れてるだろうし。俺も、プチ援とは知らなかったから、怖い思いさせてごめんね」って謝られた。
そもそも、仲介したお前が私のことを援交してる子って紹介したんだろ!って怒りもあったんだけど、笑って許してくれたから、そのまま。
まぁ、それから付き合い方は変えたけどね。
援交してる子なんて思われて、プチ援に紹介されて、危うく取り返しのつかないところまで行っちゃうところだったもん。
私が申し訳ないとか思う必要一切なかったしね。
けど、私が悪いわけじゃないけど、謝るとか、その場の空気を読むとかさ、社会的に必要なスキルではあるよね。
後引きずって、思いだすとまた腹立つという弊害はあるけど。
プチ円
プチ援

ハッピーメールでセフレ探し

小さい頃の夢だった声優の仕事をやっていますが実際仕事が全然ありません。アダルトぽい仕事はあるけれど、実はまだ処女の私は経験がないためその仕事も出来ませんでした。出来ればやりたくないけれど仕事がなさすぎて文句が言えない。彼氏はいないし、そのためハッピーメールでセフレ探しをして実際に経験してみようかなと思ってしまいました。
知らない人とエッチするのにはあまり嫌とは思わない私だけど、キスするのは嫌。キスだけは好きな人とやりたい。とりあえずハッピーメールでセフレ探し募集とは投稿文に載せられないので今遊んでくれる人を募集してみました。その方がエッチをする流れに持ちやすいと思ったから。
ハッピーメールでセフレ探し
そして、1人の男性と知り合いすぐに会いました。既婚者で優しそうな感じでした。食事をして私が明日休みだからまだ帰りたくないと伝えるとホテルに行くかと誘われました。嬉しかったけれど私がエッチの経験がないことを伝えると好きな人と初経験した方がいいかなと、言ってくれました。その優しさだけでこの男性に処女を卒業させてもらいたいと思いました。
初めてのエッチは気持ち良さもわからず痛みだけ。喘ぎ声なんて出ませんでした。だけど、男性が何回かやっていくと気持ちよくなるよと言われ、私は男性とセフレ関係になってからは何度か会いエッチをしました。もちろんキスはなしだけど、回を重ねることによって本当に快楽へと繋がるような自然と声も出るようになりました。その声で男性もさらに燃えて激しくなってきました。このおかげでアダルトの仕事が出来るようになりました。
プチ援
プチ援助交際

マンコ図鑑

AVで「マンコ図鑑」シリーズってあるだろ。有名どころの女優さんが無修正でマンコ見せてくれてるやつ。
マンコ付きのイメージビデオって感じかなぁ。
あれにハマっちゃって、最近マンコ図鑑ばっかり見てたりするんだよね。
最初は、セックスシーンがないから、マンコ図鑑じゃ物足りないと思ってたけど見てるうちに、逆にマンコ図鑑みたいな感じの方が、雑音がなくていいなと思うようになった。
BGM感覚でマンコ図鑑つけっぱなし、みたいな?
そういう感じだね。
ほら、人のセックスってどうしても、見入っちゃうでしょ?
他に作業してる時なんかには、そういうセックスビデオは邪魔になる。
だけど、マンコ図鑑とかだったら、なんとなーく目に入ってもうるさくないというか、他に作業しつつのマンコ図鑑ということができる。
マンコ図鑑をおかずにしていた僕に2人のセフレが出来るまでの経緯
慣れてくると、水族館の映像流しっぱなしの動画とかあるでしょ、あんな感じの感覚で受け入れられるようになってくる。
無機質な方が、他に作業してる時は逆に集中できていいかもしれない。
前は、youtubeで忍たま乱太郎のビデオ、つけっぱなしにしてたけどね~。
あれ、声優さんが有名どころの人ばっかりだから、全然うるさくないんだよ。
つけっぱなしにして作業するのに適しているわけだな。
何か音がないと集中できない人間で、昔からそう。受験勉強とかも音楽聞きながらやる方が効率良かったし。
脳がそういう風に出来ちゃってるみたい。
マンコ図鑑も会員になると、無料で見られたりするし、結構お得なんだよ。
オナニー動画
マンコ図鑑

29歳専業主婦人妻の体験告白

私は結婚三年目に入ったのを機に退職して念願の専業主婦となったのですが、子供が居ない専業主婦なんて時間を持て余す日々。
主人との関係は良好で夜の営みも定期的にはありましたが、何年も一緒に居る人とはどこか物足りなく感じていたのです。
ある日、押し入れの掃除をしていた時に昔の写真が出てきました。
主人と出会う何年も前の写真です。
その頃はそれなりにモテたし、遊んでいました。
その頃を懐かしく思いながらも、私はもう人妻でそんな事は出来ないと思い直すのでしたが、なかなか当時の様に異性にちやほやされる感覚を忘れる事が出来ず、ネット上でだけなら良いか…と、『出会い 人妻』と検索して見つけたPCMAXというサイトに勢いで登録したのです。
名前は偽名を使い顔写真も載せず、人妻である事も伏せました。
すると、10分もしない間にメッセージが何通も届くのです。
顔写真を載せている人が多く、現実世界ではないのにまるで今の自分にみんなが言い寄って来ているかの様な錯覚になりました。
しかし自分は良識のある人妻。
主人が帰って来る前にメッセージの通知を切り、履歴も消去しました。
しかし次の日も、その次の日も主人を送り出してから家事が一段落したらすぐにサイトをチェックする様になっていました。
どの人もすぐに会いたい、直接連絡を取りたいと言うばかりでしたが、そんな中とある24歳の男性が何気ないメッセージをくれました。
直接的な事は言わず、ただ趣味の話だけ。
顔写真はなかったのですが、気になって返信をしたらすぐにまたメッセージをくれました。
紳士的な文章がとても新鮮で、メッセージのやり取りをしていたらすっかり時間が経っていました。
夕飯の支度をして主人を迎えなければならず、彼に今日はこれから出掛けるからまた明日返事をすると伝えてまた普通の人妻に戻ったのですが、次の日主人を送り出してから、また彼とのやり取り。
彼は営業の仕事をしていて移動中にメッセージをくれていました。
何日もやり取りをしている中で、自分が人妻である事を打ち明けると彼は気付いていたとの事。
それから急に気持ちが軽くなり、更に連絡を取り合う様になったのです。
私を人妻でも良いと言ってくれる若い男性がいる。
それだけで浮かれていました。
ところが日が経つにつれて浮かれるだけでなく、直接会ってみたいと思い始めてしまったのです。
でも自分からは言い出せず、30前の人妻になんて興味ないだろうと思っていたら、彼が我が家の近所まで仕事で来ると言いました。
それに、午後から時間があるから会いたいと。
人妻である事は分かっていても毎日私を浮かれさせてくれる彼への興味が勝ってしまった私は、会う事を了承しました。
近所まで車で迎えに来てもらい、初めて会った彼は想像以上に素敵。
しばらくドライブをしていたのですが、やはり人目が気になり落ち着きません。
彼にその事を正直に言うと、ホテルに行ってゆっくりしようと提案されました。
出会い系サイトで知り合った男女が実際に会うという事がどういう事かは分かっていたし、彼に対して好感しかなかった私に断る理由はありません。
そのままホテルに行き、何年も主人以外に抱かれていなかった身体は新鮮さで満ち溢れて濃厚な時間となりました。
罪悪感はあるけど、こんな良い出会いが出来るなんて思ってもいませんでした。

30歳主婦パートの不倫体験告白

主人とは3年前からセックスレスが続いています。
解消したくて私の方から誘っても見向きもしない状態。
そんな毎日に嫌気がさして、ついに出会い系に手を出しました。
目的は不倫相手を見つける為。
今ではこれをセフレとも呼ぶようですが、
体だけの関係というよりも、
少しばかり精神的繋がりも欲しいと思いました。
恐らく淋しかったんだと思います。

女性雑誌に広告されていたPCMAXという出会い系サイト。
年齢層がとても幅広く、会員数もかなり多い大型サイトでした。
同じ30代・既婚の方なんて少ないのでは・・・
そう思って登録しましたが、案外多くて驚きました。
登録してすぐに男性数名からアプローチがありました。
それに返信しているうちに1人の方と仲良くなり、
10往復ほど出会い系サイトのメールでやり取りした後、
個人の連絡先を交換しました。

初めて会ったときはかなり緊張しました。
お互い昼間は仕事の関係で時間を取れなかったので
夜食事に行くことにしました。
さすがに初日に体の関係にはなりませんでしたが、
2度目には同意の上関係を持ちました。
お相手にも家庭があったので、割り切ったお付き合いが始まり
精神的にも癒されました。

残念ながら夫の仕事の関係で遠方へ引っ越すことになり
その方との関係は約半年ほどで終わってしまいました。
またそろそろパートナーが欲しいな・・・
なんて思う今日この頃です。